みらい協働デザイン

地域コミュニティ
最近、自治会の加入率は減少する一方で、人口減少にともなう地域課題は増え続けています。長崎大学との共同プロジェクト「みらい協働デザイン」では、ICT等を活用しながら“地域のつながり方”をあらためてデザインし、これからの地域自治のあり方を探っています。つくるのわデザインは、地域で活動するキーマンや子育て世代へのヒアリング、ワークショップによるニーズ調査、ツールのコンセプト設計を担当。新しい情報プラットフォーム「まいこむ」を軸に、長崎市内のモデル3地区のみなさんと協力しながら、無理なく関われて、続いていく地域の仕組みを一緒につくっています。
- CLIENT
- 長崎大学
- LOCATION
- 長崎県長崎市
- DATE
- 2024年〜








